北京情報一報
天安門広場。さすがに広かったですね。また、人も車も多いです。 お疲れ様でした。皆さんの幸せを祈ります。ご縁があればまたね!再見!携帯から送信(関空)。
アウトドア好きの男がキャンプ、チャリ走行記を載せていましたが、年齢とともに日頃感じることも載せるようになりました。
天安門広場。さすがに広かったですね。また、人も車も多いです。 お疲れ様でした。皆さんの幸せを祈ります。ご縁があればまたね!再見!携帯から送信(関空)。
10/21日に骨折の状況受診。7/23日の骨折時から悪化はしていない。経過は上々。コルセットよさようなら。これからはサポ-タを年内装着する。コルセットのおかげで5キロ痩せたが、リバウンドするかな。 92日ぶりにロード用MTBに乗ることにした。
びわこ子どもの国は高島市(旧安曇川町)にある児童厚生施設で、年間14万人くらいが訪れる。人気はびわこ大ナマズの大型遊具や浜辺でのバ-ベキュ-、4輪自転車等などです。詳しくは、 http://www.biwa.ne.jp/~kodomo92/ でどうぞ!!
アウト・ドア派の私は、備え付きのテントでねた。8畳くらいの広さに一人、いびきをかく私には1人が最高。 朝寝坊をして、みんなが帰ったあとで、一人浜辺で朝食。びわこの浜辺で満腹。
児童家庭課で仕事をした連中(OBと現役)が毎年、びわこ子どもの国で焼き肉パ-テイをやる。10月15日はあいにくの雨であったが、予定どおり決行。奥さん・子どもずれ等メンバ-は多彩だ。総勢20人。(宿舎泊まり5人・テント組2人・日帰り13人) 私も、ジャガイモの皮むき等準備を手伝った。(邪魔かな。)
お陰で、今日もMTBにのれた。コルセットをしたままですが、調子はいい。 ”落ち込んだ時は閉じこもるのではなく、とにかく手足を動かせ”という開高 健の名言を思い出す。走れ、走れ!
恒例の米原市米原の曳山(ひきやま)祭。油谷神社の祭が今年も盛大に行われた。 地域の人々の伝統を守る心意気が伝わってくる祭だ。子ども歌舞伎の役者達がダシ(山車)の上で、時代絵巻を披露する。米原には3基の山車があり、毎年そのうちの1基が歌舞伎を披露することになっていますが。今年は2基が披露された。
いつものサイクルロードを走る。ススキやコスモスの中を走る。BACKは伊吹山。(コスモスは北海道greenーteaさんが滝川市で撮影)
ART IN NAGAHAMA 2005(長浜芸術版楽市楽座) 公園と町中の2会場で今年もAINが10/1~2に開催されました。全国の芸術家が200人ほど、各ブースで展示販売。(陶芸・革細工・絵画・アクセサリ-・言葉・蔓細工等) そこでであった「言葉」を紹介しま~す。